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良いホテルに巡り合えれば旅はもっと楽しくなる。タイナビではそんな優良ホテルをご紹介いたします。

あたたかな笑顔ともてなしが心にしみるタイ。バンコクのような都会やチェンマイのような観光都市でも、大らかな国民性とゆったり流れる時間に癒されます。オリエンタルな南国ムードと、寺院や史跡など伝統文化が交じり合う街角の雰囲気も魅惑的。暑い気候と共に味わう本場タイ料理は、クセになるおいしさです。

羽田発着便やLCCの就航もスタートして、もはやタイは「週末ステイ」デスティネーションなりつつあります。そして楽しい旅の時間を過ごすためには「良い宿泊先」に巡り合うことも重要な要素です。タイナビではタイの主要都市お勧めのホテルをご紹介いたします。

まずはエリアを選びましょう

バンコクのホテル一覧

東南アジア屈指の世界都市でもあるタイの首都、バンコク。ショッピングや観光地を巡ったり、初めてのタイ料理を堪能するのも旅の楽しみの一つです。

パタヤのホテル一覧

パタヤはバンコクから車で2時間ほどに位置するリゾート地です。多彩なマリンスポーツが年間を通じて楽しめ、様々なエンターテイメントが楽しめます。

プーケットのホテル一覧

タイ南部のアンダマン海に面するタイ最大の島で、世界有数のリゾート地として知られるプーケットは「アンダマン海の真珠」と言われており、タイの中でも最も人気のロケーションの一つです。

チェンマイのホテル一覧

バンコクの北方約720キロに位置するタイ第2の都市チェンマイは「北方のバラ」とも称される美しい古都です。平均気温が約25度と平野部より過ごしやすいことから、避暑地としても人気があります。

アユタヤのホテル一覧

アユタヤは観光地としてタイの中でも有名で、様々な観光名所、遺跡跡があります。お寺や仏像などの建造物でアユタヤの歴史を感じたり、地元のタイ人との触れ合いなど様々な体験ができます。

ホアヒンのホテル一覧

ホアヒンはタイの首都バンコクから、南西に約200kmの場所にあるビーチリゾートです。王族御用達のホアヒン駅を中心に、優雅なビーチリゾートの雰囲気を醸し出しています。

スコータイのホテル一覧

スコータイはタイの中でも格式あるリゾート地で、シーズンを通して世界各国から観光客が訪れます。ロイクラトンはスコータイはその発祥の地で、世界各国から観光客が訪れます。

チェンライのホテル一覧

チェンライは、ランナー建築の仏教寺院や庭園が点在する静かな街です。ワット・プラケオなどの寺院や、ワット・ロンクンなどの有名な観光地の他、ナイトバザールで散策や食事を楽しむことができます。

サムイ島のホテル一覧

全島がココナッツの木で覆われていることから、別名「ココナッツ・アイランド」とも呼ばれるサムイ島。タイで三番目に大きな島で、リゾート気分を心おきなく満喫できます。

クラビ島のホテル一覧

プーケット島からパンガー湾を挟んですぐ東にあるクラビは、切り立つ石灰岩の岩壁と熱帯のジャングルに抱かれた秘境のビーチリゾートで、ダイビングなどのマリンスポーツもお楽しみいただけます。

パンガン島のホテル一覧

パンガン島と言えば「フルムーンパーティー」が有名で、世界各国から人が集まるようになり、ハイシーズンには約1万人もの人々が訪れる一大イベントとなっております。

サメット島のホテル一覧

サメット島の何よりの魅力はバンコクから3時間で行ける手軽さと、それでいて透明度の高い海と白い砂、手つかずの自然!そして観光地化されていない素朴な雰囲気もサメット島の醍醐味です。

ジョイナフィーとは?

ジョイナーフィー(Joiner Fee)とは、登録されていないゲストを部屋に滞在させる時の料金を指します。

一般的にホテルでは、セキュリティ上の理由等により、事前に登録されたゲスト以外は宿泊することができません。どうしても宿泊させたい場合は、フロントにパスポートやIDカードを預けた上で登録手続きが必要で、場合によっては、追加料金(ジョイナーフィー)を請求される場合があります。なお、風貌や身なりを理由に、そのホテルに不適当なゲストと判断された場合は宿泊を断られるケースもあります。

パスポートかタイの運転免許所は必ず持参すること

ホテルのチェックインの際、パスポートかタイの運転免許証など身分を証明するものが必要です。証明するパスパートや運転免許証がない場合、ホテルに宿泊できない場合もあります。

また、デポジットとしてクレジットカードの番号が控えられます。ホテルによってはクレジットカードの番号ではなく現金(1,000から2,000バーツ)を預ける場合もあります。このお金はチェックアウト後に返却されます。

バウチャー(ホテルの予約表)

ホテルの予約表(バウチャー)は必ずコピーして持参しましょう。タイの地方のホテルの場合、バウチャーがない場合、予約の確認ができず、正規料金(ウォークインの価格)になったり、宿泊客が多い場合、宿泊できないなどのトラブルがある場合があります。必ずバウチャーは持参しましょう。
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